応用問題(Practical Exercises)7  【症例 P7-5】

症例 P7-5(5mm,7.5mmスライス):58歳女性.24時間前に上腹部痛と嘔吐が出現した.持続性の痛みで下痢や嘔吐はない.腹痛が今までに経験したことがない程に増強し,嘔吐も頻回になったので来院.体温:36.9℃,右季肋部に圧痛がありMurphy sign陽性であった.図1〜図20は造影早期相で5mmスライス,図21以下は造影晩期相で7.5mmスライス.





































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