応用問題(Practical Exercises)15  【症例 P15-8】

症例 P15-8(5mmスライスを1スライスおき):アルコール性肝硬変を通院治療中の57歳男性.前日に歩行中のふらつきが出現し,隣人が救急車を要請し搬送された.意識障害なし.タール便なし.Hb:3.8g/dlで消化管出血の疑いで入院し輸血を行った.翌日に腹痛を訴え腹部膨満が増大した.図25から図28はそれらの上段の,図33〜図36も上段の画像の晩期相である.















































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