外傷(Trauma)シリーズ2 EXPERT COURSE 【症例 TE 8】

症例 TE8(7.5mmスライス) 74歳女性.庭で作業中に転倒し右胸部を打撲した.右側気胸を認め胸腔チューブが挿入された.血圧は安定している.右上腹部に軽度の圧痛がある.早期相(Early:造影剤注入開始後30秒)と晩期相(Delayed:造影剤注入開始後3分)のdouble phase造影CTである.

























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