上腹部痛(Epigastric Pain)シリーズ29 RESIDENT COURSE 【症例 ER 142】

症例 ER142(5mmスライス)56歳男性.20年前B型慢性肝炎と言われた.前日に絞られるような上腹部痛と嘔吐が出現し近医受診,鎮痛剤を投与され帰宅した.当日になっても腹痛は続き紹介来院した.Vital sign は安定し,熱もない.右上腹部に圧痛を認めた.





















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